千年の昔から培われてきた匠の技を今に受け継ぎ、守り、そして後世に伝えるために...。兵庫県宍粟市の大松建設では、設計から施工まで自社で行っています。

野菜や果物に「旬」があるように、木を切るときの「切り旬」があります。木がいきいきと育つ夏場に切ると、割れたり歪んだり虫が入ったり、色つやもよくありません。木が休んでいる冬場が「切り旬」です。
木を切るとき、松本社長は「切らせていただく」「使わせていただく」と言います。なぜなら木は「命」。「人間なんか、木にくらべたらちっぽけなもんや。ほんの100年も生きられへん」

トップ心を受け継ぐ人技が息づく掌木と向き合う材主な実績お問い合わせ
Copyright © 2007-2009 Daishou Corporation. All rights Reserved.